明治大学 高3偏差値40台 現役合格

 

明治大学に現役合格にこだわる高3生へ!

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現在偏差値40台。
模試の成績はD判定やE判定。
それでも明治大学に現役合格したい高校3年生やそのご家族の方へ!

 

こんなことで困っていませんか?

 

  • 明治大学受験に向けて、何をすればよいのか分らない・・・
  • 部活は引退まできっちりとやり遂げたい!
  • 勉強しているつもりだけど、なかなか成果が出ず、偏差値アップにつながらない・・・
  • 基礎的なことから全然理解できていない・・・
  • どうしても克服できない苦手教科がある・・・
  • スランプに陥って伸び悩んでいる・・・
  • 放課後、塾に通っているのに効果がないみたい・・・
  • どうしても明治大学に合格したいのに、学校の先生には志望校のランクを下げるように言われる・・・

 

高校3年生、偏差値40台から現役合格にこだわるのであれば、学力アップは時間との戦いです。
3年生の終わりの明治大学受験シーズンまでに、偏差値60台前半までアップが目標です。

 

何から手をつけてよいのかわからない、明大志望の受験生におすすめします。
 ↓
合格圏外から9割が明治大学に合格実績を持つ
私大専門プロ家庭教師
明治大学メガスタディ

 

偏差値40台から明治大学に現役合格するための5つのステップ

 

偏差値40台から明治大学に現役合格するための5つのステップ

 

と、こんな感じですが、この5ステップが簡単にできるなら誰も苦労しませんよね?(^_^;)

 

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私自身は明大を受験しませんでしたし、現役合格ではなくて浪人しましたから、あまりエラそうなことは言えません。

ですが、塾と予備校の講師をしていましたし、現役生も浪人生も教えていました。
なので上のステップが大事なことは、とてもよく理解できます。

 

成績が伸び悩んでいる生徒ほど、「どこがわからないの?」と聞くと「全部」とか「どこが分らないのかよく分らない」という答えなんですね。

 

もっとも、自分の弱点をしっかりと分析できていないので、こういう答えになることは当たり前といえば当たり前なんですけど。

 

そして、そういう生徒ほど、授業では一生懸命ノートを取っているし(取っていない子もいますが)、質問に来るのですが(来ない子もいますが)、でも要領が悪いのです。

 

逆に要領が良いい生徒ほど、質問はピンポイントでサッと帰っていきます。
自分の理解が足りない点がどこか、よく分っているという感じですね。

 

本来だったら、そういう、要領の悪い生徒に時間をかけて指導できればいいのですが。。。

 

しかし、(あまり大きな声では言えないかも知れませんが)ぶっちゃけて言いますと、

 

塾や予備校はクラスの中で成績が中間より上のレベルに合わせて授業を行う

 

という事実があります。
下のレベルに合わせると、現在合格レベルにある生徒の学力が上がりませんから。

 

全体としての合格人数、特に難関大学への合格実績が重要なのが塾や予備校です。

 

合格レベルに届いていない生徒の面倒を見るのがどうしてもおろそかになってしまう。
これは避けようのないことです。

 

現在MARCHレベル、明治大学合格レベルに届いていないけれど、何とかこの一年で現役合格したい!
そんな場合、集団授業よりも費用はかかってしまうかもしれませんが、明治大学受験に特化した家庭教師の指導を受けるのが最も効率的な方法だと思います。

 

  • 現在の学力の分析
  • 明大入試の傾向分析
  • その2つを突き合わせた受験戦略の組み立て

上の5ステップのうち最初の3つを受験のプロが行ってくれるのですから。
生徒本人は、自分の勉強のみに集中すれば良いのです!

 

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明治大学入試の傾向を一部紹介!

  • 政治経済学部の英語は60分間の試験時間で1,400語の長文読解をこなすスピードが必要
  • 法学部の国語は、古文でも裁判や訴訟に関する出題が多い
  • 商学部の英語は80分間で1,600語の長文読解。スピードと精読力の両方が必要
  • 経営学部の政治経済では、教科書には掲載されない時事問題(特に経済関係)が出題される
  • 文学部の国語は難易度こそ標準であるものの、問題量が多く、時間切れによる未解答は禁物
  • 農学部の化学は理論化学からの出題が多い
  • 理工学部の数学の難易度は標準レベルだが、出題分野は幅広い
  • 情報コミュニケーション学部の世界史は中国史やアメリカ史が頻出である
  • 国際日本学部は全科目計450点のうち、200点を英語が占める